自分史⑱

くわかぶ日記です🙇‍♂️

自分を振り返って自分を学ぶ自分史のコーナーです。

前回は👇

自分史の中で就職活動について簡単に終わらせましたが、就職浪人は長くて心理的にシンドイ1年でした。

そんな中アメリカンフットボール🏈が自分の心の拠り所になってくれました。

札幌にずっといられる仕事を選んだのも、コーチ、監督になって母校のアメフト部のために何かやりたいという一心からでした。

バイトしながら図書館で勉強する傍らで、部活にも顔を出していたおかげで、自分の居場所がずっとそこにあったことは本当に大きかった。

仕事始めて3年目からは、北海道の社会人アメフトのチームにも入って活動しました。

自分でプレーができるうちは続けたかったし、そこで培う人間関係は母校のチームに還元して行けるとものと感じていました。

正直社会人(組織の一員)としては自覚のない状態でしたが😅

職場は体育会系な人たちと、文化系の人たちがごちゃ混ぜで独特の文化のあるところでした。

馴染めるように職場の親睦会や親睦野球チームにも参加しました。

小学校のときやっていた野球が役に立ちました。

大学まで本気で運動部に所属して体力だけは誰にも負けない自信がありました。

そんなこんなで、野球の方では当時新人賞なんてのもいただきました👍

お陰様で職場の人からも可愛がってもらって、人に恵まれたんだなぁと。

今思えば図に乗ってたなぁと思います😅

でも、3年目後輩が入ってくると、少しずつ自分が仕事そっちのけで母校の部活の指導にばかり時間をかけていたツケを払うターンに入ってきました。

社会人になって20年ほど経った今まで何度か壁にぶち当たりました。

全て自分のせいです。

ここからは次の自分史で書いてみたいと思います。

読んでくださり有難う御座います🙏

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