絵を描き出して改めて気づいたこと

くわかぶ日記です

美大目指した二十数年前。

そこから絵を描くことを遠ざけてきた私

久しぶりに絵を描きはじめました

子供とも楽しめるし、アウトドアしたりしながらでも楽しめる。

そして、自分が誰かにしてあげられることは?

と自問自答していたとき、一番自信があるなぁと思えるのが絵だったんです

いざ始めると、絵描いている間は集中できるし、しがらみがないから楽しめる自分がいるんです。

なにかと組み合わせて誰かのために絵を描くことができる日を妄想しながら描いてみています。

絵を描いていると普段考えないことに気付きます。

影の中にも明暗があり、黒いものにもいろんな色が見える。

みたものをそのまま描くなら私より上手な人は数多にいます。

でも自分なりの表現をつかって自分の描き方を見つける楽しさを感じるようになった私がいて少し自分でも驚いています。

これまで描いていたわけではないのに自分の絵が変わってる。

ようやく整ったのか自分の絵がかける環境が。

なんとなくそんな気がしています。

下手くそでも良いと言ってくれるインスタのフォロワー様がいるのが私の生命線です。

良い絵を描けるように毎日できそうなことをしてみようと思います。

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